- ふゅーじょんぷろだくと・ラピュタ 組織構成
- ■出版部
- ○COMICBOX ジュニア編集部
- ボーイズラブ少女マンガ誌「COMICBOX ジュニア」、同人誌やおいアンソロジー等の編集
オリジナル少女漫画誌「baby」および baby comic(2008年5月より刊行)の編集
- ○COMICBOX 編集部
- マンガ、アニメーション専門誌「COMICBOX」(現在休刊しているが、復刊に向けて準備中)、マンガ/アニメ/映画単行本等の編集(珈琲文庫・ラピュタ新書他)
- ※アニフェス(2008年3月)に向けてのパンフおよび公式報告書制作、岡本喜八本(至急!)の編集の手が欲しい!(急募)
- ■制作部
- ○制作進行
- 各セクションの連絡及び、制作物の進行・スケジュール管理
- ○営業
- 書店取次、広告営業(いわゆる一般の営業)
- ○デザイン
- 発行物デザイン、DTP、ラピュタの広報宣伝物(ポスター・チラシ)制作
- ○Webサイトの制作/編集/更新
- ■ラピュタ
- ○ラピュタ阿佐ケ谷(1・2F)
- 50席、日本映画の旧作を中心とした映画館
- ※岡本喜八特集「喜八魂」必見。アーカイブの設立も視野に。
- ※現在デジタル上映館としての+ワンスクリーン(50席)を検討中。
- ※また日本映画界の監督、カメラ、照明、役者さんたちを迎えての様々な講座、イベントを企画中。
- ○ザムザ阿佐谷(B1F)
- 129席、天然木造りの小劇場
内装木材は岩手県盛岡市の古い公民館を解体した古材を使用
- ※2008年、多種・多様な劇団との提携公演を。3月には杉並演劇祭に参加。
- ※音楽・落語・講座等のライブ企画も。
- ○レストラン山猫軒(3・4F)
- 客席数50席前後、ほんものの素材と有機野菜をふんだんに使った、フレンチベースの料理店
- ※シェフは仏・ノルマンディとピレネーの麓バスクで修業。だから「ボクの料理は仏の田舎料理」。
- ○配給部
- ソクーロフ「モレク神」(カンヌ国際映画祭公式出品/最優秀脚本賞受賞)等の配給
- ※日本映画オクラ入り作品を何とか陽の目をみせることはできないか。新たな配給網は可能か?
- ※ふゅーじょんぷろだくと・ラピュタによる運営サポート
- ■ラピュタ・インターナショナル・アニメーションフェスティバル事務局
- 2008年で第8回目を迎える国内外向けのアニメーションフェスティバル
第1回目より、ロシアの作家ノルシュテイン氏を迎え、コンペ「ユーリー・ノルシュテイン大賞」、特集上映、ワークショップなど、様々な催しを開催。2008年より「国際」に。
- ■アート・アニメーションのちいさな学校事務局
- アニフェスでのノルシュテイン氏の一言「学校がない!」より誕生した学校。ちいさいが志は大きい。
- 総勢30名の国内外の作家を講師として、アート・アニメーション作家の育成を目指す。日本で唯一、人形アニメーションのコースあり。2008年に開校2年目を迎える。
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